Aurora Tour in Yellowknife
Thanksgivingの連休、去年はグランドキャニオン・モニュメントバレー・アンテロープキャニオンへ。今年は悩んだあげく決めた旅行先はカナダのイエローナイフです!
本当は暖かいところに逃亡したかったのですが、気力と体力があるうちに極寒の地へ乗り込むことに決めたのでした。渡米が決まってから、一度はオーロラを見てみたい思っていたので、よい機会となりました。
しかし、イエローナイフへ日本から行くのもアメリカから行くのも、さほど金額的にも時間的にも変わらないというショッキングな事実もありました。今回の旅路は…
往路:サンフランシスコ→トロント→エドモントン→イエローナイフ(乗り継ぎ含め約16時間)
復路:イエローナイフ→エドモントン→バンクーバー→ロサンゼルス→サンフランシスコ(乗り継ぎ含め約9時間)
かなり謎の経路ですが、フライトのお値段と時間を見て、これでも中間策をとったような感じです。
近いのに遠いイエローナイフ、ようやくたどり着きました↓↓↓

Polar Bearちゃんが空港でお出迎え。
イエローナイフのダウンタウン↓↓↓

小さな町で、特に観光するところもありませんし、美味しいものにもありつけません。寒いのであんまり出歩くムードにもならずでした。

ご当地ビールを飲んで、ホテルに引きこもり、夜から始まるオーロラツアーに備えます。
私が参加したオーロラツアーは22:00〜翌3:00でした。過酷な昼夜逆転のスタイルも全てはオーロラのためです。
自然現象なのでここまで行けば簡単に見れるというものでもなく、天候条件によりけりで、3泊すれば見れる確率は95%と言われています。これでも、イエローナイフは北欧やアラスカに比べ見える確率が高いのだとか。オーロラ様様ですね。
ツアーは凍った湖の上をスノーモービルが牽引するそりで移動し、市街から離れた観測場所へと向かいます。
ちなみに、こちらは昼間にオプショナルツアーで行った犬ぞりです↓↓↓
そんなこんなで色々ありましたが、3夜中1夜だけ素敵なオーロラを拝むことができました!!星が満点に散りばめられた空に出現する神秘的な光は今でも胸に焼き付いています。皆様にも少しだけおすそわけいたしますね↓↓↓

本当は暖かいところに逃亡したかったのですが、気力と体力があるうちに極寒の地へ乗り込むことに決めたのでした。渡米が決まってから、一度はオーロラを見てみたい思っていたので、よい機会となりました。
しかし、イエローナイフへ日本から行くのもアメリカから行くのも、さほど金額的にも時間的にも変わらないというショッキングな事実もありました。今回の旅路は…
往路:サンフランシスコ→トロント→エドモントン→イエローナイフ(乗り継ぎ含め約16時間)
復路:イエローナイフ→エドモントン→バンクーバー→ロサンゼルス→サンフランシスコ(乗り継ぎ含め約9時間)
かなり謎の経路ですが、フライトのお値段と時間を見て、これでも中間策をとったような感じです。
近いのに遠いイエローナイフ、ようやくたどり着きました↓↓↓

Polar Bearちゃんが空港でお出迎え。
イエローナイフのダウンタウン↓↓↓

小さな町で、特に観光するところもありませんし、美味しいものにもありつけません。寒いのであんまり出歩くムードにもならずでした。

ご当地ビールを飲んで、ホテルに引きこもり、夜から始まるオーロラツアーに備えます。
私が参加したオーロラツアーは22:00〜翌3:00でした。過酷な昼夜逆転のスタイルも全てはオーロラのためです。
自然現象なのでここまで行けば簡単に見れるというものでもなく、天候条件によりけりで、3泊すれば見れる確率は95%と言われています。これでも、イエローナイフは北欧やアラスカに比べ見える確率が高いのだとか。オーロラ様様ですね。
ツアーは凍った湖の上をスノーモービルが牽引するそりで移動し、市街から離れた観測場所へと向かいます。
ちなみに、こちらは昼間にオプショナルツアーで行った犬ぞりです↓↓↓
そんなこんなで色々ありましたが、3夜中1夜だけ素敵なオーロラを拝むことができました!!星が満点に散りばめられた空に出現する神秘的な光は今でも胸に焼き付いています。皆様にも少しだけおすそわけいたしますね↓↓↓


